ちょくちょく使える出会い系体験談・年下の子と火遊びしちゃう
初めて投稿させていただきます。30歳の主婦です。
結婚してから1年、まだ子供に恵まれておりません。それというのも、最近、主人とはご無沙汰になってしまったのです。近頃は仕事が忙しいらしく、いつも帰りが夜遅くになる主人。私から誘っても『疲れているから』とすぐに寝てしまいます。
他に女でも作ってるのではないかと疑いたくもなりますが、円満が壊れるのを恐れて、私も黙っています。
そのうちに、私は欲求不満が抑えられず、オナニーに溺れていきました。
そんなある日、友人とお酒を飲んだ時に愚痴ってみると、彼女の口からは意外な話が出ました。
『私も最近そうなの。でね、実は今、ちょくちょく使える無料出会い系やってるのよ』
私はそれまでちょくちょく使える無料出会い系なんて全く無縁だったので、身近な人から聞くと正直ビックリでした。
しかし彼女が言うには、ちょくちょく使えるテレクラもきちんとした所を選べば大丈夫との事。
早速、彼女からオトスポさんを教えていただき、メル友宅急便に登録してみました。
男性視点のアダルトな感じに抵抗があったものの、半信半疑で書き込んでみると。
私にメールをくださったのは思いのほか、良識のある方ばかりでした。
恥ずかしながら年下好きだった私は、大学生という男の子にメールを返してみました。
するとその子は早速写メを送ってくれました。はにかんだ笑顔がとても爽やかなイケメンで、思わずドキン。
『え?これってちょくちょく使える出会いサクラじゃないよね?』と思いつつも、アッサリと会う約束を取り付けてしまいました。
これでちょくちょく使える出会い相手が来なかったり写メと違う子が来たら、笑い物だ。
70%の不安と30%の期待に、胸がドキドキ。何だか、若いころのような感覚がよみがえりました。
待ち合わせ場所で、私は写メの通りの男の子を前に、さらにドキドキしちゃいました。
『本当にこの子が来るなんて、どうしよう…』もちろん、こんな事もあろうかと、洋服はバッチリめかしこんでみたものの、いざイケメンを前にするとドギマギしちゃいました。
けれども、そんな私に彼はやさしく話しかけてくれました。食事をし、夜景の見えるバーでお酒を飲んでいると、私はすっかり緊張がほぐれました。いい具合にお酒も回ってきて、私は日頃の欲求不満を満たしたい気持ちになりました。
それとなく胸を彼に密着し、彼にお酒をつぐ時、胸の谷間が見えるような態勢をとりました。
彼が『そんなに密着されると、あそこが立ってきちゃう』なんて恥ずかしそうに言うのが可愛くて、私ははしたなくもパンツの中を湿らせました。
その夜、私は彼と寝ました。
近頃すっかりメタボ気味な夫の色白な身体とは違い、程よく焼けたスポーツマンの体は、とても魅力的でした。
引きしまった腕や腹筋、太ももに至るまで愛おしげにナメナメしてあげると、彼のおち○ち○は猛るように反りかえり、私がしっとりフェラチオをしてあげると、熱いお汁がどんどんあふれてきました。
今度は彼が私のま○こに指を入れて来ました。
力まかせで来るかと思いきや、結構なれた手つきで私の気持ちいい所を探り当てたのです。
大学生ともなれば女の子達と遊んでいる頃。若いけれども大人の遊びも結構デキル年頃です。
『あ…ダメっ…それ以上やったら…あぁ〜!!』なんて、久しぶりに声をあげてイッてしまいました。
優しくも、絶妙に心得ている彼の言葉責め。私は10歳ほども年下の男の子にKO。
それからは、私も彼も、お互いに何度イッたか分からぬほど求め合いました。
そして、私たちはまた会う約束をしてバイバイしました。
友人に『どうだった?』と聞かれましたが、私は彼の話はしない事にしました。
まさかとは思うけど、同じ男の子を取り合うなんて事にならないように…。
そんな訳で、オトスポさんには素直に感謝です。お陰様で身も心も若返れそうです。
