らぶぴっとの出会い系・ペットショップで見かけた魅力的な出会い女性
らぶぴっとの交際クラブファンの自分は最近、大○保の某ペットショップをブラリのぞくのがマイブーム。
チワワやハムスターなどなど、小動物は見ているだけで癒されるものです。
今日は、派手な身なりのお姉さんが、60万のリスザルをお買い上げしてました。
リスザルと言えば、ちっちゃくて黄色くて、仕草や鳴き声がとても愛らしいおサルさん。
筆者も、伊豆のシャボテン公園でエサをあげた事がありますが、あまりの可愛さにKOされたものです。
以前ここのペットショップに来た時は、25万のリスザルが売られていたのですが…。
値上げしても、買う人は買うんですね。
それほど、癒しを求めているのでしょう。
ところで、お買い上げしていたお姉さん。
見るからにお水系か風俗系のいでたちでした。
トップにボリュームをもたせた、サラサラの金髪。
お尻パッツンのショートパンツからのぞく、柄モノの網タイツ。
程良くムッチリとした太ももに、絶妙な脚線美。
…と、思わずヨダレが出そうな魅惑的ボディだったのですが、顔立ちがチョイト老けこんでおりました。
実際に歳がいってるのか、はたまた、よほど疲れた毎日を送っているのか…。
痛い部分は、化粧でもごまかしきれないモノですね。
男と一緒なのかと思ったら、そうでもない様子。
しきりと店員さんに『○○日にはお金がはいるんだけど、その時に残りの金額を払えば大丈夫?』『サルを入れるカゴってン万とかするの?』と、一人でソワソワ尋ねておりました。
大○保と言えば新宿の目と鼻の先。
歌舞伎町ほどはいかないまでも、風俗やラブホが多い歓楽街です。
そんな街のペットショップで一人、60万のリスザルを買う、お水風のお姉さん。
何だか勝手に色々と想像してしまいました。
話し方は人懐っこくて、素直そうで、スレた感じがありませんでした。
そういった所も、やはり夜の接客をイメージさせるのですが…。
なんとなく、男に貢いだり騙されてたりしそうな雰囲気もしましたね。
例えば彼女が大○保あたりの風俗店で、ハードな仕事をしていたら。
稼いだお金を、そっくり歌舞伎町のホストクラブにつぎこんでいる姫だったらどうでしょう。
ある日、ペットショップで、とても可愛らしいリスザルに心を奪われた彼女が、『この子がいれば、あたしのホスト通いもやめられるかも知れない』と、一念発起したのかも知れません。
『次のお給料は、なじみのお店でお気に入りの男の子に癒してもらうためのお金だったけど、来月からはこの子に癒してもらおう』と、決心をして購入にふみきったのかも…。
60万なんて、ホストに貢いできたお金に比べれば…などと、金銭感覚もちょっと普通の人とは違うのかも知れません。
なんて、あくまで勝手な妄想ですがね(笑)。
歓楽街にポツンとあるペットショップ。
ちょっとのぞいてみると、思わぬ人間模様が見られるかも知れませんよ。
…って、いつぞやテレビでやってた番組のノリになってしまいました(笑)
今度は歌舞伎町の大○屋でものぞいてみるかな。
